2017/09/01

ブログ解説11ヶ月|最近の変更点とこれからの変更点、歴代のヒット記事

 

スポンサーリンク

この記事を書いている人 - WRITER -

サッカーを愛する若手整形外科医です。 夢はサッカー日本代表チームドクターになること!仕事でも趣味でもスポーツに関わって生きていきたい!日々の勉強のため、また、同じ夢を志す方やスポーツを愛する方の参考になればと思いブログを書いています。➡︎詳しいプロフィールはこちら

よせやん

この記事を書いている人 - WRITER -
スポーツドクターを目指す若手整形外科医です。

どうも、こんにちは。
若手整形外科医のよせやんです。

今日はいろいろあって疲れたので、早々と仕事を切り上げてブログを書いています。関節鏡のセンスがないんじゃないかと凹んでいた時期を突破し、最近は関節鏡の手技に少しずつ自信が持てるようになってきました。それに伴い、上級医の先生に術中に任せてもらえることも増えてきて充実した日々を送っています。ただ、やっぱりちょっとしたことですぐにピットフォールに陥ってしまうことがあります。今年度中に安定して関節鏡ができるレベルまで実力を引き上げたいと思います。

さて、本当に早いものでなんとブログを始めて11ヶ月が経過しました。あと1ヶ月で1年が経ってしまいます。というわけで、毎月恒例の報告を行いたいと思います。最近バズった(爆発した)記事がありましたのでそれも紹介します。それに合わせて今までにバズった記事も紹介します。あとはいつも同様に最近のブログの変更点、そして、これからのブログの変更点をご紹介します。

最近のブログ

最近、ブログで調整したこととしては、以下の2点です。

ブログの変更点

・facebookいいね!ボタンを復活させたこと

・facebookいいね!・シェアがカウントされるように調整したこと

facebookのいいね!ボタンを追加したからなのか、久しぶりにバズった記事がありました。

この記事です。

脳震盪への対応についてまとめた記事ですね。現段階で2,287閲覧数7ツイート572いいね!4Pocketブックマークを頂いています。過去最高のバズかもしれません。それだけ、脳震盪はみなさんが興味を持っている分野なのでしょう。ちなみに、バズったこともあり内容に追記をけっこうしてあります。一度、読んで頂いた方も再度読んでみてください。

今後も自分のわからないことなどを記事にしながら、みなさんのニーズがある内容を記事にしていけたらと思います。

今までにバズった記事

ついでに今までにバズった記事も紹介しておきましょう。

初めてバズったのがこの記事です。なんとなーく書いた記事だったので驚いたのを覚えています。ブログを始めて2ヶ月くらいの時期に書いた記事です。

次にバズったのがこの記事です。これも自分が疑問に感じていることを調べてただなんとなーく書いた記事なんですね。ブログを始めて3ヶ月たたないくらいのときに書いた記事になります。

どちらも200以上のfacebookいいね!を頂いた記事ですが、最近、URLの変更を行ったので今はいいね!などのシェア数は0になっているかもしれません。

今後の変更点

また、今後変更を行う部分としては、

今後、ブログで行うこと

・サイドバーの人気記事を歴代のものではなくて週単位のものに変更

・twitterでのランダム記事配信の再開

・LINE@で新着記事以外におすすめ記事の配信

・記事の修正を完了させる(まだ半分もできていません)

時間を見つけて少しずつやっていこうと思います。ただ、学会シーズンに入り、忙しさが増している現状、少しずつの変更になってしまいそうです。ただ、節目の1年までには記事の修正を含めて完了したいと思っています。頑張ります。

おわりに

以上、今日はブログを始めて11ヶ月の報告記事でした。

ブログを始めて11ヶ月が経過し、ブログやネット関係のこともだいぶ知識がつきました。記事の書き方なんかについてもいろいろとわかってきたことが多く、今まで非常にもったいない書き方をしてたなと思うことがいっぱいあります。そういう部分を踏まえて、今までの記事を少しずつ修正していく予定です。来月には1年になってしまうので、それまでにそこまでは完成させたいなと思います。

僕を知っている先生には、僕がこのブログの運営者であることがバレていることがちらほらと出てきました。なので、これからはよりいっそう自分の露出は減らしながら、僕と近い世代の先生が疑問に感じていること、知りたいであろうこと、そして、スポーツ関係者にためになることについて記事にしていこうと思います。

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

 

関連記事(一部スポンサーリンクを含む)

 
この記事を書いている人 - WRITER -
スポーツドクターを目指す若手整形外科医です。

Copyright© 目指せスポーツドクター|サッカー日本代表チームドクターを目指して , 2016 All Rights Reserved.